直江兼続 越後紀行でタグ「お船」が付けられているもの

与板城(長岡市与板町)

与板城は、直江家の居城で、以前は本与板城と呼ばれる城を居城としていましたが、天正年間の景綱の時代に築城し、移転したとされています。景綱の子の信綱が亡くなった後、兼続が直江家を継ぎ、与板城主となります。

直江家の相続

兼続は、未亡人となってしまった直江信綱の妻のお船(せん)と再婚し、名門・直江家を相続し、与板城主となります。

大坂冬の陣・夏の陣~直江家断絶へ

大阪冬の陣・夏の陣の後、直江兼続は、徳川体制の中で上杉家存続のために苦心します。

直江兼続とお船の最期

1619年、兼続は、体調不良にも関わらず、将軍・徳川秀忠の上洛に同行したことがたたり、江戸の屋敷で60年の生涯を終えます。

もう一度、検索する場合は以下のフォームをご利用下さい。

 

サイト内検索

お問い合わせ

当サイトに関するお問い合わせは、sougo25-kari@@yahoo.co.jp よりお願いいたします。
※@は、1つ削除して下さい。

お気に入りに追加

RSS登録

goo RSSリーダー Add to Google My Yahoo!に追加 はてなRSSに追加 Subscribe with livedoor Reader

サイト情報

ATOM atom RSS2.0RSS2.0

サイトMENU

Copyright (C) 2008 直江兼続 越後紀行. All Rights Reserved.